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VLB

2012.06.15 19:16|VLB
今季は東リーグでせそにそさん、リンクさんと同じリーグでした。
なぜかリンクさんとの試合は乱打戦の末打ち負けることが多かった。
いつもなら活躍した選手とか引退選手の紹介から入るんですが、今日は検証があるのでそちらからやります。

まずこの3選手を見ましょう。
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斎藤、本間、万条投手。
3人とも今季20勝達成の素晴らしい投手なのですが、ここは奪三振率に注目してください。
本間、斎藤選手は6.8くらい、万条選手は9を超えています。
VLBのwikiには奪三振に関係あるのは球速と球威なのですが、(俺の記憶違いの可能性もある)
この中で一番球速が速いのは本間投手、球威が高いのは斎藤投手です。
どちらとも一番低いのが万条選手なのですが、一番奪三振率は高いという結果になりました。
この3選手から言えることは変化球も奪三振率に関係する可能性があるということが言えます。
本間、斎藤選手と万条選手の大きな違いとしては変化量があります。
本間、斎藤選手は変化量が5,6なのに対し、万条選手は11です。
また、前の二人と大きく違うのは落ちるボールを持っていることです。
俺個人としてはこの落ちるボールのあるなしが、奪三振率に大きく関わっていると考えています。
前回このブログで紹介した石井投手は、最初スライダーしか覚えておらず、奪三振率は伸びませんでしたが、
フォークを覚えさせた途端、奪三振率が9を超えるようになりました。
また以前、せそにそさんがSFF7持ちだけど奪三振少なかったという話をしていましたが、
その選手はたしか球速が極端に遅かったと記憶しています。
この話を総合すると、ある程度の球速(144km程度)、球威(Dくらい)を持ち、さらに、落ちるボールを持っていると奪三振率が上がると考えられます。
ただ落ちるボールがチェンジアップやナックルでもいいのかどうかはまだ未確認です。
当ブログでも情報お待ちしてます。

では長くなりましたが、ドラフト結果行きましょう
1位ミートパワー+1
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2位なし
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3位なし
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4位なし
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5位投球術+1
2012y06m15d_184138303.jpg

6位なし
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7位投球術+1
2012y06m15d_184146185.jpg

野手は大当たり。ドラ1のAAは当初取る予定のなかった外野手なんですが、
見た瞬間ビビッときたのでとった結果見事的中。
補強ポイントの一塁手もいい選手が取れました。
投手は総じてゴミ。7位の選手がかろうじてって感じですが、金額的にアウトくさいですね。
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まとめ【VLB】

今季は東リーグでせそにそさん、リンクさんと同じリーグでした。なぜかリンクさんとの試合は乱打戦の末打
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