スポンサーサイト

--.--.-- --:--|スポンサー広告
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

栄冠まとめ

2014.11.11 22:54|その他
個人的栄冠まとめ

なんか割りと栄冠やってる人が多いから需要あるかと思って個人的に栄冠のコツを書きます。
個人で色々やり方を模索したい人は見ないこと推奨。


選手の育て方について

・センターラインについて
二遊間は基本まず守備から。
とりあえず守備Bになるまで延々と守備練習。
次に肩をCくらいまであげてから捕球をCまであげる。
ただし、グラウンドレベルが低いと捕球Cまで上げる余裕がないかもしれないので、
その時はDくらいで妥協。
打撃は弾道2にしとけばあとは信頼度でカバーするか、余裕があるならパワーはDにしときたい。
グラウンドレベルが上がってくると守備A、肩捕球Bくらいは2年の冬にはなるはず。
これくらいまで上がるとかなり安心して守備は見れる。

捕手はとりあえず捕球→肩→守備の順にDまで上げる。
グラウンドレベル上がってれば1年の秋大会前には上がってるはず。
後は打撃に振って弾道3ミートパワーBくらいまで上げとけばおk。
俺の好みとしては打撃をそこまで上げれば後は守備系に振っとく。これが意味あるのかはよく分からん。
入学時に捕手が複数人いれば、キャッチャー・送球が高い選手をメインに。
特にキャッチャーの値が高いといいらしい。

外野は走力は最低限上げておく。
地方大会の最初の方は球場が狭いのであまり有り難みがわからないけれど、
甲子園になると一気に外野守備が重要になる。
1年のうちは足と捕球Eまで上げておき、後は打撃に振る。
ミートC、弾道2まであげたら今度は走力をCまで上げる。
ここからより走力に振るのか、打撃に振るのかはお好み。
一三塁に打撃特化がいるなら走力に振ったほうがいいかなとも思う。

・一三塁について
基本打撃特化だが、三塁はある程度守備も必要。
守備Dまであげたら後は打撃特化でおk。
ただ、肩がGなら最低限Fにはしておきたい。
弾道は3がいいっぽい。4にするとあんまHRでない印象。
ミートSパワーS弾道3の選手が.450 20HRくらいのに対し、
ミートAパワーS弾道4の選手が.400 10HRくらいだった。

・投手について
投手はまず変化球の球種を増やすことから。
変化球2球種を変化量3ずつが基本路線。
そこからスタ→コンの順にDまで上げる。
そこからストレート系の変化球を覚えさせる。
次に球速を150近くまであげて、まだ余裕があるなら変化球の1つを変化量5まで上げる。
それでも余裕があるならスタミナ→コントロールの順にBまで上げる。
個人的な印象だけど、変化球にナックルがあればかなり抑えてくれる。
ただスタミナ消費が激しいので、ナックル持ちはスタミナを積極的に上げるといいかも。

・特能について
特能は地味に重要。
チャンス、対左が低いと能力値が高くてもあまり打たなかったりする。
赤特能はOBマスで消せるので、積極的に活用。
ただ、チャンス・対左等はEだと赤特能扱いにはならないので、特訓マスで上げられるなら積極的に上げる。
また、パワーヒッター・広角打法がつけられるなら積極的につけること。
この2つがあるとHRがかなり増える。
投手の場合は、ジャイロボールがかなり使える。


日程進行について

日程進行は基本青マスに止まり、赤には絶対止まらない方針。
そのため、進行度調整のために本を複数個所有しておくこと。
特能の面から特訓マスとOBマスは積極的に止まること。
また、練習効率があがった後、黄色マスに止まれるなら積極的に止まること。
観戦(効率少しUP)→黄色マスでも結構能力値上がる。
俺はアイドルいないから分からんけどアイドル(効率かなりUP)→黄色マスは絶大だと思う。
合宿はダンベル、ベンチプレス、ティー、マシン打撃などの広角・パワーヒッターが穫れるカードを積極的に使う。
そのため合宿前はそれらのカードを溜めておくといい。
合宿後は疲れが溜まってることが多いので、おにぎり等のアイテムがあれば積極的に使う。


試合について

・打撃について
基本流し打ちか引っ張り。
信頼度が高いとかなりの確率で打ってくれる。
ちなみに信頼度の1~5はCPUレベルらしい(1ならぷぅ~、5ならパワフルらしい)
エンドランは信頼度高いと使う価値あり。ただしミート多用にしないと、信頼度高くても空振ることが多い。
前回までの栄冠は犠牲フライが最強コマンドだったが、今作は本当に犠牲フライしか打たない。
同様に送りバント、セーフティも微妙になった。
転がせは信頼度高くても本当に転がすだけであまりヒットにならない。
また、信頼度上げのため信頼度が上がり切るまではおまかせはできるだけ使わないこと。
おまかせ使っても信頼度は上がるけど、指示して結果を出せた時はおまかせよりも信頼度がよく上がる。
信頼度が上がり切っとけばおまかせ使ってもおk。
また、追い込まれたらミート多用+積極打法で見逃し三振は減らせる。
信頼度高い指示だと割りとヒットも打ってくれる。
また風の影響も結構でかい。
地方球場レベルだとそうでもないけど、甲子園に行くと浜風の影響でライトからレフトへ風速7mとか吹くことがある。
こうなると信頼度が高くてもライト方向に打つといい当たりのライトフライを連発する。
甲子園ではできるだけレフト方向を狙うといい。
ただし、信頼度がライト方向5、レフト方向2以下とかだとライト方向を狙うのがいいか・・・。
他の選択肢(エンドランやおまかせ)が信頼度高ければそっちの方がいい。

・守備について
基本は緩急と低め。
このふたつの信頼度が低い場合は、外野守備を交代(ex.レフトとライトの交換)で信頼度高くなるまでシャッフル。
できれば5がいいけど、信頼度が低いと3が限界の時もある。
投手の起用については、格下相手(総合戦力EかD)には2番手(もしくは育てたい若手)を先発。
能力値低すぎると打たれるけど、ある程度能力値があればそこそこ抑えてくれる。
総合値が高い相手はエースが先発。
ただし、調子が悪い状態だと結構打たれてしまうので、お褒めの言葉を使って調子を上げておくこと。
調子については野手にも言えるけど、今作は割りと調子に左右される。

・選手起用について
信頼度稼ぎで代打、投手交代は積極的に使うこと。
投手については、入学時にある程度エースになるやつを決めて、1年の夏大会からリリーフとして積極的に使う。
全試合登板させてもいいが、点差に余裕がないと代打等で投手として起用しない。
その選手が2年になると格下相手に先発させてもある程度安心して見てられるようになる。
また、点差に余裕がなくてもこの2年生はリリーフとして使う。
上記の方法で低め、緩急の信頼度を上げてから投げさせると抑えてくれる。
3年生になる頃には立派なエースになっているはず。
この方法で毎年一人はエースを作り上げる。
野手のベンチ入りは、基本3年が引退して薄くなるポジションの選手。できれば1年生。
代打もしくは守備固め+伝令の盛り上げるで守備を補う。
見込みがある野手1年生はスタメンで使うのもあり。
内野は使いにくいが、外野は一人くらい強くなくても大丈夫。


総括
めっちゃ長くなってしまったけど、こんだけやってもまだ甲子園で優勝は1回だけ。
先発が初回に炎上→弱い中継ぎを勝手に投入→さらに炎上ってなるともうどうしようもない。
格下相手なら打って返せるけど強豪クラスだとどうしようもない。
選手育てるって意味ではグラウンドレベルをできるだけ高めで保つこと。
機材は全部投入。ミゾットマスやマネに機材を補修してもらう+余裕があればメンテナンスキットを使う。
今のとこうちのグラウンドレベルは土も使って95~99を行ったり来たりしてる。
ちなみに15年くらいやってるけど、この前ようやく天才型が出ました。
転生はまだ一人も来てません(半ギレ)

ここで書いたのはあくまでも俺のやり方(栄冠まとめスレの知識多数)なので、もっと良いやり方もあるかもしんないので、
そこはみんなで探して行こう。
スポンサーサイト

Comment

非公開コメント

| 2017.04 |
- - - - - - 1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 - - - - - -
プロフィール

へいほう

Author:へいほう
にゃっにゃーへいにゃんだよー(^ω^)

最新記事

最新コメント

最新トラックバック

月別アーカイブ

カテゴリ

検索フォーム

RSSリンクの表示

リンク

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード

QRコード

ページトップへ
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。